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2019年 5月 29日 模試対策をしよう!
こんにちは!
担任助手1年生の佐藤です!
5月下旬は異例の暑さでしたね…
東京は4日連続の猛暑日、北海道で38℃、夏生まれの佐藤もさすがにとろけちゃいました
最近また5月らしい気温になってきて嬉しいですね!
多くの高校生はテストもあったとお思いますが、模試対策できていますか???
6月9日には
全国統一高校生テスト

があります!
どんな勉強をしたらいいかまだよくわからない…
そんな人のために今回は英語の勉強方法を伝授したいとおもいます!
まず、英語に限らずセンターは”形式になれること”が大切です
ここで活用してほしいのがセンター演習講座!
今回は1年増田先生がやっていたセンター演習講座を用いた勉強方法を紹介します。
基本的な勉強は…
・大問別演習で発音・アクセントと文法、大問3~6のうち2個を毎日
・文法は何回も解く
・以前に解いた模試の解き直し
・受講の復習
復習は…
・発音・アクセントと文法の間違えたところをノートにまとめる
・構文が分からないところは抜き出して、詳しく解説
そして過去問を解くうえで大切なのは
過去問の点数と本番取りたい点数を見比べる⇒目標に足りない時は分析&対策を考える!
これらが完璧に出来たら高得点が狙えそうですね!
ぜひ参考にしてみてください!!!
以上
首都大学東京 システムデザイン学部 インダストリアルアート学科
佐藤由紀菜
2019年 5月 28日 目標点を決めよう!!!
こんにちは!!
担任助手1年の増田芽以です!!
みなさん!4月のセンター試験本番レベル模試の自己分析はしっかりできたでしょうか?
自己採点だけでは次に繋がりません。分析して、自分の弱点&やるべきことをしっかり把握しましょう!
さて、ここで、次のセンター試験本番レベル模試の日程を覚えているでしょうか??
6月9日の全国統一高校生テストです!!

みなさんがいまやるべきこととしては、4月の模試の分析をもとに勉強することもそうですが、
まずは、目標点を決めましょう!!
ここで私が、目標点をきめる時のポイントをお教えしたいと思います!
そのポイントとは、必達点と目標点に分けて決めるということです!
必達点とは、自分が必ず超える点数のことをいいます。
(自分のことをしっかり分析できている人は、自分に合った必達点を決められるはずです。)
例えば…
英語 必達点 120点 目標点 140点
数学 必達点 50点 目標点 70点
こんな感じです!
必達点は必ず超えられるように、計画立てて勉強しましょう。
目標点まで届けばばっちりですね!!!
今回だけでなく、これから毎回の模試で自分がどのくらいの点数を取るのかを決めてから臨むようにしてください!
この時期から、センター試験を見据えて、一緒に頑張っていきましょう!
以上
法政大学 デザイン工学部 建築学科
増田芽以
2019年 5月 26日 模試は学力を伸ばすもの
どうもこんにちは担任助手2年目の足立です。
最近暑いですね。みなさん季節の変わり目は風邪をひきやすいので気をつけてくださいね。
さて6月9日はなんの日でしょう?
そう
全国統一高校生テストの日です。

受験する人は頑張ってください!
今日は模試について話そうと思います。
模試は何のためにあるのかこれについて考えたことありますか?
模試は点数がすべてと考えてませんか?
僕の中の解釈は違います。模試はその模試までの勉強が正しかったか 図るものだと考えています。
それまでの勉強が正しい方向に進んでいれば点数ももちろん上がりますし、その勉強が模試に対して効果をなしていなければ
模試の結果には効果をなしませんし、そのあとの勉強についてある程度変更していかなければならないと思います。
だから模試は勉強の方向性について考える機会になると思います!!
模試は出た結果よりもその模試に対してしっかり分析して、それまでの自分の行動について分析する方がよっぽど効果が出るので
みなさんも模試を受けたらしっかり分析をしていきましょう。
そうすれば点数も伸びていくと思います。
頑張ってください!!!
以上
明治大学 法学部 法律学科
足立 祐太
気になった方はコチラ
2019年 5月 25日 模試当日の過ごし方
こんにちは!担任助手1年の中川です。
最近とても暑いですね(^^;)
私は大学の体育の授業でバドミントンをやっているのですが
体育館が蒸し暑くて早くも熱中症になりそうです…。
皆さんも体調管理には十分気を付けてくださいね!
さて、今回は模試当日の過ごし方についてお話しします。
皆さん模試を受ける時はどのように過ごしていますか?
もう終わった科目のことをいつまでも引きずったり
「休み時間くらいゆっくりしよう」
とだらだらしていませんか?
その時間がもったいないです!!
模試の日は、休み時間だからといって気を抜くのではなく
次の科目の準備をするようにしましょう。
たかが数分、と思うかもしれませんが
その数分が一年分積み重なって出来る差はとても大きいです。
常日頃から一分、一秒を惜しんで勉強に励みましょう!
以上
中央大学 商学部 会計学科
中川颯季

2019年 5月 23日 低学年から受験勉強を始める意味って?
こんにちは、担任助手二年の米本玲花です!
最近暑くなってきましたね…!暑いのは苦手なので、真夏が怖いです…
高校生の時は、よくあんなに暑い中踊っていたなあとしみじみします。
(バトン部だったので、炎天下の中野球の応援に行っていました)

さて本日は、低学年の話をしたいと思います!
東進ハイスクールには、高1生や高2生、そして高0生もいるんです!
学校の勉強を補う形で授業を受けている子もいますし、
受験勉強として、学校の先取り学習で早期完成を目指している子もいます。
低学年から東進にいることのメリットは、受験に対しての勉強時間が確保でき、学力の早期完成ができること!
…だけではありません!!!
私が思うのは、
低学年のうちから将来について考える機会が多いことだと思います。
わたしは高3の4月に東進ハイスクールに入学し、頑張って無事に第一志望校に合格しました。
学力は間に合ったものの、学部や大学調べなど、もっと考える時間があったら、
違う選択をしていたのではないかと思うことがあります。
将来を考える環境にいる、ということはとても大切です!
部活や学校行事と両立しながら、東進で勉強頑張っていきましょう(^^)!
青山学院大学 国際政治経済学部
米本玲花








