難関有名大模試で記述に慣れよう | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

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2019年 9月 9日 難関有名大模試で記述に慣れよう

こんにちは!担任助手1年の山口雄大です!

 

みなさんセンターはどれくらい解けるようになりましたか?

この夏休みを使って基礎が固まり

センター本番の目標点に達した人

達しなかった人がいると思います。

 

今の自分の学力で二次試験対策をいつ始めるかが変わってきますね

 

二次試験になるとセンターと違って記述が増えるところがあり、

問題に誘導がないことから一から答えを導き出すなど

論理力も求められます。

 

第一志望の大学に行くのにどれくらい学力が足りていないのか

今の自分に何が必要なのかを知るのに一番いいのが

記述模試だと思います。

 

東進では難関有名大模試という記述模試を

5月、7月、9月、11月と

年に4回実施しています。

 

早期から難関、有名大の問題傾向とレベルを知ることができ、

また最短中9日で答案・成績表が返却されるために試験を受けてすぐ

二次試験本番までに具体的、的確に今後の学習予定を立てることができます。

 

第一志望の大学とどれくらい学力差があるのか

どれくらいの難易度なのかを知るためにも

難関有名大記述模試を受けてみてはどうですか?

 

記述になれるためにもいいと思います。

 

以上

上智大学理工学部機能創造理工学科

山口雄大