11月 | 2020 | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

ブログ 2020年11月の記事一覧

2020年 11月 29日 集団塾と個別塾と東進のちがい

 

こんにちは

担任助手1年の国武です。

最近寒すぎませんか!?

とうとう冬がやってきましたね

秋って今年きてたかなあ、、、

せっかく秋服買ったのに着る機会が全然なかったです。。。

来年たくさんきてやります!笑

 

さて、今回は集団塾と個別塾と東進の違いについてです。

今まで皆さんはそれぞれ様々な塾に通っていたきたかと思いますが、恐らくそれらの塾と東進ハイスクールは大きく異なる点があります。

例えば、集団塾であれば、基本的に毎週何曜日の何時にやるか決まっていて、先生が授業をしていきます。

 

集団塾の短所としては、

集団で授業を行うので、個々のペースに合わせることができず、

人によっては早すぎたり、逆に遅すぎたりしてしまいます。

 

個別の塾はペースは合わせてくれるので、

その点に関してはとても良いのですが、

担当してくれている先生にしか教えられないので、

生徒の質に合った勉強法を確実に指導しているかというとそうではありません。

 

しかし、東進なら今まで東進に通っていた人のデータをものすごい量持っているので

質の良い勉強ができたり、

東進の先生も多いことから自分に合った、

先生の授業を受けることもできます。

 

また、それだけではなく授業を受けるペースも主に面倒を見てくれているスタッフと相談して、

一日ごとにどのくらい勉強するかの予定も立ててくれます。

 

これが、集団塾や個別の塾に勝る点だと思います。

ほかにも東進の良さはたくさんあります。

気になった方はぜひ、東進に直接お越しください!!!

 

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また東進ハイスクール南浦和校では、担任助手が受験を通して良かったこと、後悔していることを話してくれる

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以上

法政大学 情報科学部 ディジタルメディア学科

国武磨秀

 

2020年 11月 28日 自分の受験日把握できてる?

こんにちは!

担任助手1年の橋本です!

今回は、受験校の日程についてです。

共通テストまで残り49日となり、試験本番までラストスパートといった時期になりました。

そして共通テストが終わると次は私大の入試が始まって来ます!!

 

皆さんはもう自分が受験する大学を決めたでしょうか?

受験日程や方式は確認出来ましたか?

今回はそういった点を話していきたいと思います。

まず私大の入試には主に

1. 一般方式    

2. 全学部方式   

3. 英語外部利用方式

の3つの種類の試験があります。

それぞれの試験は別日に行われることが多く、合格発表も異なることが多いです。

そのため自分の行きたい学部学科に入るために、最大3回チャンスがあるということです!

しかしここで皆さんには注意してもらいたいことがあります!!

各大学このような方式の入試を短期間に行っているので、

自分の受けたい大学の入試日程がかぶってしまうことがあります。

そのため合格最低点や受験科目、自分の志望から各大学の入試を決める際に、

日程がかぶっていないかを確認しましょう。

 

また日程がかぶっていなかったとしても、入試日程が連続するのも注意が必要です。

試験本番で実際に自分の実力を発揮するには、一般的に入試は3日連続までが良いとされています。

実際に僕自身も、入試日程は最大で3日連続になるように予定を組みました。

また他にも注意してほしいことがあります。

先ほども伝えましたが、そもそも方式が変わることによって受験科目も異なってきます。

また受験科目が多少異なることから、同じ学部学科を受験するとき一般方式よりも

全学部方式や英語外部方式の方が自分の得意科目だけで受験できる場合があります。

 

他にも傾斜配点方式と言って、

英語100点

数学300点

理科100点

といったように特定の科目だけ配点が高くなっているような入試もあります。

このような入試では自分の得意を活かして受験をすることもできます!!

 

 

 

ここからは現在の高校1,2年生へお知らせです!!

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法政大学 理工学部 機械工学科

橋本雄飛

2020年 11月 27日 共通テストまであと50日!!

こんにちは!担任助手1年の青山です!

共通テストまであと50となりました。

つい最近あと100日を切ったと思っていたら、、

時が過ぎるのは早いですね。

残りの50日で何をするのか、イメージはできていますか?

過去問をいつまでにどのくらい解くのか、参考書をどのように進めるのか、

単ジャンや第一志望校対策演習は

いつまでにどのくらい完全修得を目標にするのか、

などなど、、

やらなければいけないことは山ほどあります!

ただ闇雲に勉強すれば良いわけではありません!

逆算して計画を立てましょう。

今一度計画を立てるべきだと思います。

やることを明確にすることによって、勉強のやる気も出ます。

これからの勉強は、今皆さんがしていることがどのような問題につながるのか、

考えながら勉強してください!

あと50日です!入試の点数につながる勉強をしましょう!

残りの時間は増えることはなく、減っていく一方です。

残りの時間を最大限活用して最後まで努力し続けてください!

応援しています!

 

受験本番が近づいているということは、

今高校2年生の方は受験生になるということです!

もうすぐ受験1年前になりますが、

今胸を張って勉強していますと言えるくらい努力できていますか?

勉強しなければいけないのはわかっているけど

部活を言い訳にしてしまったり、何から始めて良いのか分からない、

という人はいませんか?

この時期の私がまさにそうでした。

そんな方のために、東進では冬期特別招待講習を実施しています!

この冬期講習で学力を上げて、受験勉強をスタートしましょう!

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南浦和校の担任助手による合格報告会を行っています!

今週は 東京理科大学 理工学部 建築学科 に合格した

吉永先生のお話を聞くことができます!

受験を通して良かったこと、後悔していることを話してくれるので

これから受験を迎える皆さんにとってとてもためになると思います!

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以上

埼玉大学 工学部 情報工学科

青山由季

2020年 11月 26日 受験勉強と定期テストの両立

こんにちは!担任助手1年の小塗真穂です!

ここ1週間暖かい日が続きましたが、そろそろ肌寒くなりそうなので体調管理には気を付けましょう!

 

私事ですが、また大好物のチーズケーキを食べました!濃厚でおいしかったです^^

 

 

突然ですが、

 

高校1,2年生の皆さんは部活動学校行事で忙しい人が多いと思います。

しかし、受験までの日にちはそう多くはありません。受験勉強は今すぐにでも始めるべきだと思います。

 

そこで多くの高校生にとって課題になるのは

受験勉強と定期テストの両立です。

 

正直、両立は難しいから定期テストの勉強だけしていればいいと思っているあなた!

 

意識して勉強をすれば両立することが可能です!

 

今日はそのことについて具体的に話していきます!

 

 

①定期テストで学ぶことは受験勉強の基礎として定着させる

受験勉強は定期テストでやるような基礎問題ではなく、難しい問題をたくさん解くと思っていませんか?

 

そんなことはありません。基礎問題こそが受験勉強にとって重要なのです。

 

学校の定期テストでは基礎的な問題が多く、ある程度簡単なワークやプリントを進めて対策することが大半だと思います。

そのため、せっかく定期テストで十分に勉強するならばここで基礎を固めればかなり効率が良いです!

 

私も理科基礎(共通テストだけ使ってました)は2年生までの定期テストの勉強で8割方仕上がりました。やはり定期テストの有効活用が受験生になってからの時間の節約につながるので両立に近づけることができます!

 

 

②定期テスト期間をテストの勉強だけに費やさない

定期テスト期間は部活がなく、時間に余裕があると思います。

いつもより豊富にある時間をテスト勉強だけに使うのはもったいないです。

 

勿論定期テストの勉強はした上で、いつもより時間があるときにテスト範囲外のプラスアルファの勉強(数学の苦手範囲、英単語、英熟語、社会科目の通史など)をするといいと思います。

 

この時、無理に難しい勉強をしようとはしなくて良いと思います。

自分の今の学力を踏まえて、弱点を補うような勉強未履修範囲を少しでも先取りする勉強をすると少し楽になると思います。

 

 

 

以上2点を意識することで受験勉強と定期テストは両立することができます!

 

高校1,2年生の今の時期から受験勉強を始めましょう!

 

受験勉強を始めたいと思ったそんなあなたにおすすめなのが、

 

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11/29 18時30分から行われます!

 

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以上

早稲田大学

商学部1年

小塗真穂

2020年 11月 25日 志望校決定の大切さ

 

こんにちは!担任助手2年生の山口雄大です。

 

今回のテーマは「志望校決定の大切さ」についてです。

 

みなさんはもうすでに第一志望校は決まってますか?

受験生はほとんど決まっていると思いますが、特に高1、2生は決められたでしょうか。

「まだ受験まで時間あるからいいや」とか「やりたいことがないから後から考える」などはとても危険です!!

 

というのも、志望校決定はとても重要なことだからです。

どうしてそんなに重要なのか…

 

まず一つ目は、「大学受験の目的がはっきりする」ということ

ただ闇雲の勉強していてもなかなかモチベーションが続かなかったり、途中で諦めたりしてしまいます。

志望校を決定することで、その大学合格への具体的な目標、例えば同日体験受験でどれだけ点数を取らないといけないのかとか、受験本番までにどう勉強していけばいいのかなどが決まっていきます。

具体的な目標があることで勉強のモチベーションも上がります!!

 

二つ目は、「大学に入った後」に重要になってくることです。

志望校を決めるといっても何となく決めればいいというわけではありません。

しっかりと、自分のライフミッションを考え、そしてそれをもとにどんな職業に就きたいのかなどから志望校を決定します。

 

自分はなんとなく志望校を決めてしまった一人です。

志望校を決めたきっかけは、「絵をかくことが好き」ということからモノ作り系の学部、「建築学」と「機械工学」を目指しました。

ただ自分は、この建築と機械どちらにするのかをはっきりと決めずに、二つの学科をそれぞれ受験しました。

結果、機械系について勉強する大学に進学することが決まりましたが、大学に入って勉強していくうちに「やっぱり自分は建築の方がやりたかった」と気づいたのです!!

今では機械系でやりたいことも見つかったので良かったのですが…💦

 

志望校、志望学部学科を何となくで決めて後で苦しめられるのは自分自身です!!

絶対にどうしてそこを志望するのか、じっくり考えてから決めてください!!!

 

 

 

以上

上智大学理工学部機能創造理工学科

山口雄大

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