低学年から受験勉強を始める意味って? | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

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2019年 5月 23日 低学年から受験勉強を始める意味って?

こんにちは、担任助手二年の米本玲花です!

 

最近暑くなってきましたね…!暑いのは苦手なので、真夏が怖いです…

高校生の時は、よくあんなに暑い中踊っていたなあとしみじみします。

(バトン部だったので、炎天下の中野球の応援に行っていました)

 

 

さて本日は、低学年の話をしたいと思います!

 

東進ハイスクールには、高1生や高2生、そして高0生もいるんです!

学校の勉強を補う形で授業を受けている子もいますし、

受験勉強として、学校の先取り学習で早期完成を目指している子もいます。

 

低学年から東進にいることのメリットは、受験に対しての勉強時間が確保でき、学力の早期完成ができること!

…だけではありません!!!

 

私が思うのは、

低学年のうちから将来について考える機会が多いことだと思います。

 

わたしは高3の4月に東進ハイスクールに入学し、頑張って無事に第一志望校に合格しました。

学力は間に合ったものの、学部や大学調べなど、もっと考える時間があったら、

違う選択をしていたのではないかと思うことがあります。

 

将来を考える環境にいる、ということはとても大切です!

部活や学校行事と両立しながら、東進で勉強頑張っていきましょう(^^)!

 

 

 

 

青山学院大学 国際政治経済学部

米本玲花