8月センター試験本番レベル模試 | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

ブログ

2019年 8月 25日 8月センター試験本番レベル模試

 

 こんにちは!寛です!

先日、宮城県の丸森町の農家さんのところでファームステイをさせていただきました。

養蚕や養蜂農家も見学させていただいて、すごく貴重な体験ができました!

また、地域の盆踊り大会では特別賞をもらい、ちゃっかり景品もいただいちゃいました(笑)

 

 

さてさて、受験生にとって夏のビックイベントといえば、、、!?

そう! 

!!!!模試!!!!

東進生は、8月25日に行われるセンター試験本番レベル模試で

センター試験本番の目標点をクリアできるようにこの夏休み中たくさん準備してきました!

 

本日は東進模試の魅力についてお話します!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

東進模試は「学力を測る」だけでなく、

「 学力を伸ばす」ための模試

第一志望校合格に必要なことは何でしょうか?

 

それは、現時点での合格可能性を知ること、

そして入試本番で合格を確実に手にするレベルまで学力を高めるために

十分な学習計画を立案することです。

 

東進模試では、志望校の合格可能性を総合評価により判定を提供しています。


そして最大20 ページにわたる詳細な成績表に記載された詳細な学力分析をもとに、

今後の合格設計図を作成し実行していけば、君の学力、

そして合格可能性は飛躍的に高まります。

 

 

★東進模試の特長★

総合評価による本番を想定した合格可能性判定と、
単元ジャンル分類に基づく詳細な学力分析を提供します。

今を知り、何をすべきかを知る、東進模試の4つの特長

 

 

入試本番を想定した総合評価を実施

東進は、「センター試験本番レベル模試」の得点データ、合格実績データや入試開示情報から推定し、総合評価を実施。 「センター試験本番レベル模試」を単独で受験した場合でも、より正確な志望校判定がわかります。もちろん従来通りの「センター試験本番レベル模試」と二次試験型模試との総合評価※1 も実施します。

 

常に入試『本番レベル』で絶対評価を実施

東進模試は、毎回、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される『本番レベル』模試。相対評価に加えて絶対評価を行うことで、志望校のレベルとの学力の差や、学力の伸びを点数で把握できます。 さらに、厳正実施にこだわる東進模試では、原則として決められた実施日以外の受験はできません。まさに、入試本番さながらの緊張感あふれる真剣勝負を体験できます。

 

設問単位の詳細な単元ジャンル別学力分析で学習の優先順位をつけられる

全科目の全設問について、どの単元ジャンルからの出題なのか、受験者全体の正答率が記載された資料を提供します。 これにより、受験者全体が正解しているにもかかわらず間違えた問題が、特に対策すべき分野だということが一目瞭然でわかります。 詳細な資料をもとに、君だけの志望校合格のための学習計画を立てて実行していきましょう。

 

最大20ページの詳細な成績表を最短中5日でスピード返却

学習の成果を項目別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施後中5日で『スピード返却』(予定)。模試を受けるだけで終わることなく、次の目標に向けた学習に、いち早く取り組むことができます。

さらに!!!『合格指導解説授業』で完全理解

模試受験後に『合格指導解説授業』を実施。核心をついた解説で、重要な問題の解き方を指導します。授業を行うのは、東進の実力講師陣。だから、解けなかった問題も、しっかり理解することができます。 映像による授業のため、校舎で都合のよい時間に受講可能です。

 

 

 

以上

東京農工大学 農学部 生物生産学科

2年 寛咲恵

 

 

明日は山口猛先生の

「大学紹介」

です!お楽しみに!!