数学を猛烈に特訓する | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

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2016年 6月 14日 数学を猛烈に特訓する

 

こんにちは!東進ハイスクール南浦和校担任助手2年目のの木村です!

最近暑くなってきましたので、体調管理には気を付けましょう。

さて!今日は数学の重要性についてです!

大学受験で一番大切で、合否をわける科目は英語と今まで言われてきました。英語は文理問わずに必要とされている科目なので、英語ができても差がつかないと言われています。つまり、英語が得点源になるのは当たり前なのです。

そこで、今は数学にも目が当てられてきているのです!

さて、それではなぜ数学に目が当てられているのか??

それは単純に数学が一番差をつけられる科目だからです。

 

東大などの特に難関国公立では英語では差がつきません。

では差がつく科目は一体何なんでしょう??この話の流れからして、数学が差がつくということはわかると思うのですが、果たして、合格者と不合格者ではどれだけの差があると思いますか?

 

それは30点といわれています。これは文理問わずです。

ええ!!と思った人もいたかもしれません。そうです。数学ができれば合格は見えてきます。

じゃあその数学を始めなければいけないのはいつのなのか??いつまでに数学を終わらせればいいのでしょうか??

 

受験勉強は早く始めれば始めるほど有利です。合否の差は、時間の差です。

東進では夏期招待講習を実施しております。

高校3年生でまだ受験勉強を始めていないのはピンチです。個別面談を実施中ですので、なにか受験で不安なことがありましたら、ご相談ください。

 まだ高3生じゃないよ!ってみなさんも無料の特別招待講習をおこなっております。

受験の早期スタート、低学年の時期から始めることが、第一志望合格につながります。

少しでも興味がありましたら、ぜひ南浦和校に足を運んでみてください♪

南浦和校フリーダイヤル  0120‐104‐573