いよいよ明日!渡辺先生特別公開授業 | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

校舎からのお知らせ

2015年 1月 25日 いよいよ明日!渡辺先生特別公開授業

みなさんこんにちは、南浦和校担任助手の大屋です。
いよいよ私立大学の入試も始まり、受験生にとっての本当の戦いがこれから始まりますね。
体調にはぜひとも気を付けて、自分の全力を出してきてくださいね☆

さて、いよいよ公開授業が明日に迫りました!

お申し込みは、こちからから! 
渡辺先生の熱い話を生で聞けるとあって私も非常に楽しみにしております!
そこで今回のブログでは、東進タイムズ2014年10月号で話していた渡辺先生の「難関大現役合格へのシナリオ」をみなさんに紹介します!

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高2を制する者が大学受験を制す!今が受験最大の山場

「高2の3月31日までに英語を完成させる。」これが難関大現役合格へのシナリオです。

 高3に英語を持ち越すと、なかなか結果が出ず、さらに他教科も加わって、精神的に追い込まれてしまいかねません。だとすれば、本気でスタートを切るのはまさに今。高2生はもちろん、英語に関して言えば、高1生も今のスタートが決して早いものではないことは理解できるでしょう。まずは自分の今の力を客観的に測るために、「全国統一高校生テスト(10/26実施)」を受験しましょう。

 では、高2の3月31日までに具体的にどの程度できていればよいのか。まず英単語は入試で扱う単語の97%以上知っている必要があります。『英単語センター1800』( 東進ブックス) は難関大で出題される文中の英単語の97%以上をカバーしているので、おススメです。英熟語は、イディオム問題はもちろん、文法問題や長文の空所補充でも、知っていれば解ける問題が少なくないので即戦力になります。『英熟語センター750』( 東進ブックス) などを活用し、早い段階で仕上げてください。文法問題は長文に比べ、配点が低いので、あまり時間をかけず、短期集中で、問題を見た瞬間に答えが浮かぶレベルになるまで音読・復習をしてください。東進の「難度別システム英語 文法編」を速習しましょう。

 最終的な目標は長文問題が速読即解できることです。しかし、構文力がなければ、なかなか長文へとつながっていきません。構文力は長文を読むための重要なアイテム、文法と長文の橋渡し的存在です。ですから、長文の勉強を始める前に必ず構文力をしっかりと固めてください。構文のストックができれば英作文の対策にもなります。新課程ではさらに超長文化することも考えられるので、日本語を介さず英語を英語のまま理解する力が求められます。その対策として『渡辺勝彦の有名難関大〈逆転合格〉へのスーパー総合英語』を受講し、1分間に150語の速読力を目標に置いてください。

 今すぐ本気で行動に移すことができれば、まさに君の人生は大きく変わることでしょう。周囲が本気になっていないこの時期だから、必要最小限の努力で、最大限の成果を得られる人生最大のチャンスとなるのです。ごく普通の生徒が、当たり前のことを当たり前にこなして、難関大に合格できるのです。

(東進タイムズ 2014年10月01号より)

 

何を隠そうこの私も高2の夏に渡辺先生の勝利のシナリオを知ったことが、受験勉強をスタートするきっかけでした。
高2のうちから本気で勉強を始めたことで、高3の9月までサッカー部を続けながら第一志望である早稲田大学政治経済学部に合格することが出来ました。
みなさんにも今から本気で勉強を始めることをおすすめしますよ☆

渡辺先生の記事を読んで直接渡辺先生の話を聞きたいと思った人は、明日の公開授業に是非ともお越しください☆
開講直前となりましたので、お申し込みの際には、0120-104-573に直接お電話くださいね☆ 
みなさんと校舎で会えることを楽しみにしております☆ 

お申し込みは、こちからから!