数学育成法 | 東進ハイスクール南浦和校|埼玉県

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2017年 5月 21日 数学育成法

 

こんにちは、南浦和校 担任助手2年目の大橋です。

私は、東京理科大学 理工学部に通っています!

理科大を受験する受験生の方はたくさんいると思います!

そんな理科大に合格するには、どうすればいいのかを伝授します!!

理科大の入試は、数学がすごく難しい!!!

英語と理科はマークですが、数学は記述なんです。

しかも、数学の問題レベルが超ハイレベル!

私自身も受験したとき、すごく難しくて焦った覚えがあります。

理科大の数学は、微積がキーポイントになってきます。

大学に入ってから、微積を用いてさまざまな分野を学んでいくので、微積ができる受験生は非常に強いです。

また、理科大の入試の特徴は、見たことない問題を出題することです。

見たことない問題にどのようにアプローチするのかを試されています。

とにかく、考える力がある受験生には有利です。

ところで考える力とは、どのようなことでしょうか?

ここでいう考える力とは、典型的な解き方に縛られないということです。

典型問題ももちろんあります。しかし、典型問題以外にも自分で考えて解く問題は山ほどあります。

やったことのない問題に対して、自分が持っている知識をどのように活用するのかを問われます。

私は、そのような見たことのない問題を解くことが楽しかったので、理系の道を選びました。

といっても、そもそも数学の知識を持っていなければ、問題を解けませんよね…。

数学の根本となる知識の育成は、東進コンテンツの数学計算演習で補えます!


 

 

 

 

 

 

↑↑数学計算演習を活用した生徒の成績の伸びです。

このデータからも明らかですし、数学計算演習をすることによって、知識も計算量もアップします!!

受験生の中で、数学に自信がない方がいれば、今すぐ活用して、6月センター本番レベル模試への対策をしましょう!